中外日報(5月16日版)に掲載

中外日報(5月16日版)に玄中寺奉讃会が募集している「玄中寺と山西省の世界遺産を訪ねる旅行」の詳細計画が紹介されました。

玄中寺奉讃会(藤谷光信会長)は、浄土教を説いた曇鸞、道綽、善導が住した中国山西省にある玄中寺の参拝を目的としている。7月2日に関西、羽田、札幌、福岡の各空港を出発、3日に九龍壁と世界遺産の雲崗石窟を見学。4日に玄中寺の大雄宝殿で法要。5日に世界遺産の鎮国寺などを訪れ6日に帰国する。